これが私のmacOSセットアップ(2026年版)〜Ansibleのplaybookも添えて〜
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冬休みは結局これに時間を費やしてしまいました。ただ、これはこれで楽しい作業でした。MacBook Airが新規に手に入った件昨年末を以て前職を退職をした兼ね合いで、BYODで使っていたMacBook Air(13インチ)が完全にプライベート用のものとして使えるようになりました。(退職に伴
初参加。 SRE NEXT 2025
やはり日常業務とは異なる視点で物事に向き合える、こういったイベントはとても貴重ですね。SRE NEXT 2025SRE NEXT 2025に参加してきました。2025年7月12日(金)・13日(土)の2日間、TOC有明にて開催されたイベントです。去年このイベン
Amazon Q Developer CLIでAWSアイコン版ライフゲームを作りました
Amazon Q Developer CLIだけで、AWSアイコンを使ったライフゲームを開発してみました。設計書の生成から実装まで、すべてチャットベースで完結する開発体験の記録です
書評:『マルチテナントSaaSアーキテクチャの構築』
はじめにこの度、表題の書籍につきまして、書評記事を書く機会をいただきまして、本記事にて投稿いたします。書籍情報:書名マルチテナントSaaSアーキテクチャの構築 ―原則、ベストプラクティス、AWSアーキテクチャパターン
Apple「ショートカット」 & AIでイベント情報をスマートにカレンダー登録する
AppleショートカットとChatGPTを使って、イベント情報を簡単にカレンダー登録する方法をご紹介
コスト駆動でIAMの棚卸し?IAM Access Analyzerで不要ユーザーを検出した
個人で持っているAWSアカウントでのコスト発生をきっかけにIAM Access Analyzerを使ったIAMの棚卸し方針について考えたので、それを書いてみます。IAM Access AnalyzerについてAWSのIAM Access Analyzerには「未使用のアクセス権用
初参加。JAWS DAYS 2024
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Blueskyでカスタムドメイン設定をする(Amazon Route53を使っているケース)
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AWS re:Invent 2023 re:cap LT 大会で流石に1分では紹介しきれなかったこと〜AWS Configの自然言語クエリ対応について〜
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rainとAmazon Bedrock(Anthropic Claude)で、AIの力を借りてCloudFormationのテンプレートを作る
rainにてAmazon BedrockとClaude2モデルを使って生成AIによるテンプレート作成ができると聞いて、すごく便利そうなので試してみました。